自営業フリーランスが保険相談するなら『保険マンモス』をオススメする3つの理由

お金のこと

保険相談って、どこでしたらいいのか迷いますよね。

実際、どこの保険代理店や窓口で入っても結局入る保険は変わらないから一緒だ….と分かっていてもどこで相談しようかは悩むものです。

特に個人事業主・自営業フリーランスの場合、

  • 退職金がない
  • 公的保障が薄い
  • 働けなるとキツイ

という感じで、一般の会社員に必要な保険とはまた違った種類の保険が必要になります。

その自営業ということを踏まえた上で『どういう保険選びをしたらいいのか』『どこに相談すればいいのか』ということで悩んでいる方も多いでしょう。

ですが、「保険のマンモス」であれば、そんな自分で仕事をしている方々にぴったりな保険が見つかる可能性が高いのです。その理由を解説します。

自営業フリーランスは『保険マンモス』がオススメな理由3つの理由

と、その理由に入る前に『保険のマンモス』の仕組みをご紹介します。

そもそも『保険マンモス』とは、「私たち」と「FP(ファイナンシャルプランナー)」を結びつけてくれる仲介屋さんのことです。

 

なので、保険マンモスの社員さんが保険相談をしてくれるのではありません

あくまで『保険マンモス』とは、お金と保険の専門家である「FP」さんを紹介してくれるサービスです。

仕組みとしては、私たち利用者の登録地域に合わせて、『保険マンモス』に登録しているFPさんを自動的に選出し、マッチングさせてくれるサービスです。紹介された後は、自宅や近所のカフェなどに「FP」さんが直接訪問してくれるので、そこで保険相談をすることができます。

なので『保険マンモス』から申し込むことで、お住まいの地域で評判が高い保険屋さんと繋いでくれるという風に思っておけば良いでしょう。

では、なぜ自営業者は『保険マンモス』を選ぶべきなのでしょうか。

紹介実績が10年以上で、且つ調査会社「11項目」において、訪問型保険相談会社の中で第1位を獲得した信頼があるから

まず一つ目の理由は、圧倒的な実績です。

「保険マンモス」は紹介実績は、訪問型保険相談会社の中でも、10年以上の実績があります。

また日経BPコンサルティングの調査結果において、保険マンモスは

  • 「相談員(FP)が信頼できる」
  • 「相談員(FP)の対応が丁寧」
  • 「相談員(FP)の知識が豊富だった」等、

11項目において、訪問型保険相談会社の中で第1位という素晴らしい調査結果が出ていて、

つまりは、顧客満足度がとても高いということです。

【調査対象】20代以上の国内在住者のうち「保険相談サービス」の提供企業9社のいずれかを5年以内に利用

【調査対象企業】あなたのFP、保険市場、保険ゲート、ほけんの時間、保険のビュッフェ、ほけんの窓口、保険マンモス、保険見直し本舗、みんなの生命保険アドバイザー(50音順)

【調査方法】インターネット調査

【調査期間】2015年8月21日~8月30日

【回答者数】988件

【調査機関株式会社】日経BPコンサルティング

出展URL:http://www.hoken-mammoth.jp/consult/nkbp_consulting.php

 

中立な調査会社の約1000人規模のアンケート実施で出た調査結果なので、評判の良さが客観的に証明されているとえるでしょう。

他にも、こんなメリットがあります。

保険マンモスで紹介される「FP」もまた起業家

保険マンモスで紹介される「FP」さんは、皆、FPで独立した「独立系FP」です。

これは保険マンモスでこう明言されています。

ファイナンシャルプランナーといっても、いろいろなタイプがいます。そのタイプを所属で分類すると、大きくは企業FPと独立系FPに分けられます。

企業FP

銀行、証券、生保、損保、不動産会社などに所属するFPのこと。立場上、所属企業で取り扱う商品を提案します。

独立系FP

特定の企業に属していないFPのこと。活動スタイルによって大きく3タイプに分けることができます。

参考サイト:http://www.hoken-mammoth.jp/consult/fp/

独立系FPとは、FPとして起業独立している人です。

同じく起業している独立系FPの方が、サラリーマンFPに比べて、私たち自営業者やフリーランスと同じ立場なので、より近い立場からアドバイスをもらえる可能性が高いということです。

サラリーマンは所詮サラリーマンです。サラリーマンには個人事業主経営者の感覚はやっぱりわからないものです。かくいう私もサラリーマン時代に個人事業主を相手に商売をしていましたが、本当の意味でお客さんのことを理解できていたかというとやはり首を傾げます。

サラリーマンでいて、個人事業主や経営者に関わる税金・所得・リスク管理などを肌感覚で理解できている人は少ないはずです。この肌感覚で実感できるというのは、自分のことをさらけ出す保険相談においてとても重要になるはずです。自分が友人にも話しにくいお金のこと、家計状況、収入情報などを話すのに、それを聞く保険相談員が本当の意味で、自分を理解してくれていないというのは悲しい話です。

理解してくれないだけならまだいいかもしませんが、その状況に即した適切な保険を紹介をしてもらえない可能性もあります。状況をきちんと理解せずに相手に適切な保険を紹介できる営業マンはいません。

相手の家計状況や収入状況などを正確に把握したからこそ「××ということでしたら、〇〇さんにはこういう保険が合ってます」とオススメできるのです。

この「××」が理解できていないのであれば、自分に合ったいい保険を紹介してもらえない可能性があるのです。

その点、相手も自営業者であれば、自分の家計状況や事業状況の込み入った話もしやすいでしょう。収入形態や税金などについても実感として似たような経験をしているでしょうし、こちらの込み入った事情や話も、理解してもらいやすいはずです。そういう意味では、独立系FPは同じ自営業という立場から、適切なアドバイスをしてくれるので、自営業者は独立系FPに相談した方が、より自分に合った保険を紹介してくれる可能性が高くなるのです。

そして、保険のマンモスで紹介されるFPはすべて独立系FPです。

保険マンモスには、こう明記されています。

ファイナンシャルプランナーにとって何よりも大切なのは、お客様の人生に、もっとも役立つプランを提案して差し上げようという熱意と実務スキルの高さだと考えています。だから保険マンモスでは、複数の保険会社の商品を取り扱える独立系FPの中でも、特に生命保険分野にすぐれた実務家タイプだけを厳選して提携しています。

参考サイト:http://www.hoken-mammoth.jp/consult/fp/

 

つまり、保険マンモスから申し込みすれば、担当になるFPは全て同じく独立系FPだということです。

自営業者・フリーランスにとっては、保険マンモスに保険相談の申し込みをすることで、他の相談方法に比べて、はるかに自分の状況を理解してくれて、且つ顧客満足度が高いFPに出会える可能性が高いということです。

イエローカード制がある

イエローカード制とは、担当FPを交換してもらえる「保険マンモス」が実施している制度です。

「失礼な態度があった」「しつこい勧誘があった」などで、どうしても担当を変えて欲しいということであれば、保険マンモスに連絡すれば他の担当FPに変更してもらうことができる制度です。

これは、保険マンモスが提携している「FPの質」を向上させるために実施している仕組みのようです。

さらに、裏側では、FPのスキルを数値化する独自の品質管理基準を作って、FPの質の維持に努めているようです。

このように「FP」紹介してくれる紹介会社である「保険マンモス」自身が顧客にとって満足度が高い保険相談を実現する仕組み作りをしていることが、信頼できる保険サービスの証ともいえるでしょう。

自営業者として、きちんとリスクに向き合う必要があるからこそ、ちゃんとした信頼できるFPに相談できる「保険マンモス」をオススメします。

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