2016年から株やFXなどの投資している管理人が日々のマーケットで気になった疑問などを調べ上げてわかりやすく記録も兼ねてまとめてます。

初期の頃は節約術やビジネス系の記事も書いていましたが、最近はもっぱら株や投資関連の情報がメインです。

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トレードを自動で記録・分析「カビュウ」

株式市場は日ごとに開示される資料やチャートなどの株価動向をチェックすることも重要ですが、土日や週末などに1週間ごとにやるべきルーティーンをまとめました。

1週間ごとの騰落率ランキングをみる

証券会社や投資 ...

公募増資売出や立会外分売などで大株主などから株が売り出されたり、増資によって発行済株式総数が増えた場合、浮動株比率に影響はあるのでしょうか。

今回はこの点について解説していきます。

公募売出によっ ...

指数インデックス型のETFの中には減価していってしまうETFがあります。

減価がひどすぎると、実際の指数のパフォーマンスよりも著しく悪くなってしまうので、短期投資には有効ですが、中長期投資にはあまり適さ ...

株のイベント投資とは、特定の需給イベントで利益を確保していく投資手法です。

基本的には、長期というよりは、短期投資〜スイング投資に分類されることが多いです。

今回はそのイベント投資の種類につ ...

AIアルゴリズムやプログラム売買など、最近の株式投資は、銘柄の板を見ていると人間の目では追えないような速さでチカチカと値動きが動くのがわかると思います。

特に東証一部の流動性が高い銘柄などはこのアルゴリ ...

持ち株がストップ高になった場合の戦略は何があるでしょうか。

投資先の株価がザラ場値幅制限上限のストップ高に張り付いてしまい市場で売買できなくなるケースがあります。

もちろんストップ高ですから ...

投資に損失はつきものだと言われますが、実際に大きな負け(ドローダウン)を喰らうと辛いもの。

損切りするべきか、ホールドし続けるか、また買い増しするのか、などいろいろ考えるところはあるとは思いますが、実際 ...

現物と信用買いは、両方とも買いポジションロングですが、投資家はどのように使い分けているのでしょう。

私も初心者の頃は現物取引と信用買いはほとんど同じはずなのに…どういう違いがあるのだろうかと ...

株をやる以上、損はできるだけしたくないですが、やはり投資に損失はつきものです。

そういう負けは株のみらず投資をする際にリスクとして考えておく必要があるものです。一般的に、それを損失許容度といいます。どの ...

今回は、1株投資(端株)で取り引きできる証券会社をまとめました。

それぞれの特徴やメリットデメリット一覧がこちらです。

単元未満株投資の証券会社ごとのメリット・デメリットメリットデメリットSBIネ ...

先物オプション取引をする際に、証拠金を用意する必要があります。この証拠金の代わりに代用有価証券として株式などを使えるのでしょうか。

株式の信用取引の保証金に代用有価証券として、株式やETFなどを担保にい ...

株式投資をしていると、いろいろな新規の銘柄に出会うことになります。

四季報やスクリーニングで「これは!?」と思う銘柄にであって、板やチャートを見てみたら、ほとんど出来高がない日がある。。。なんて会社に出 ...

TOPIXにおける浮動株比率調整係数の修正による見直しとは一体なんなのだろうか。

東証はTOPIXの浮動株比率の「調整係数」というものを定期的に見直していますが、それによって起こる株価への影響などを紹介 ...

単元未満株への投資において注意が必要なこととして、監理銘柄が指定されるというケースです。

単元未満株への投資(いわゆる1株投資・金額指定取引)などは、東証の取引所を介さず、投資家と証券会社の相対取引にな ...

権利確定日をまたいで保有していた銘柄の配当金が減配・増配になった場合、現物株を保有している株式から得られる配当金が増えたり、減ったします。

では、信用取引で建玉を持っていた場合の配当落調整金はどうなるの ...

投資で朝一寄り付き前にチェックしておくと良いモノをまとめてみました。トレーダーにとって相場は続いているものなので常に流れを意識している必要があります。

とはいえ、人間24時間起きているわけにはいかないの ...

私が株式投資・為替FXなどの投資をしていく中で、日々ノートを綴ってきました。

そんな経験が5年以上に登りますが、その中で教訓としてノートに書いてきた言葉を紹介します。

私自身がデイトレする中 ...

一般信用が可能な証券会社をまとめます。

一般信用売り取引は優待クロスなどに使われることが多い信用取引です。一般信用で売り建てすることは制度信用と違い逆日歩の心配がなかったり、信用貸株料が証券会社によって ...

機関投資家の売買の履歴や動向を調べる方法はどういうことが考えられるでしょうか。

ファンドなど大きな資金を扱うような会社が運用ポートフォリオとしてどういう銘柄を組み入れるのかということは、株価物色動向に大 ...

FX(外国為替取引)をする際に証拠金が必要になりますが、この証拠金を保有している株式を代用有価証券として担保にして保証金の代わりにできないかということを考えることもあるでしょう。

今回は、保有している現 ...

株式投資の信用取引をする際、証拠金が必要になりますが、その際に便利なサービスが保有している有価証券を代用有価証券として、保証金の代わりにするということができます。

その際には、現物で保有している株式・投 ...

大豆、トウモロコシ、小麦などのコモディティを取引したい場合があると思います。そんな時に穀物系のETFを活用したいと思うこともあるでしょう。

商品系のコモディティは、天候や豊作などによって価格が変動するの ...

LINE証券は、LINEポイントなどを使ったり、LINEペイの残高を利用できたりなど、スマホ1台あれば取引できたりなどメリットがある証券会社です。

他にも、1株(端株・単元未満株)から取り引きできるので ...

株など投資をする上で、どうしても重要になってくるのがリスクヘッジです。相場がどう動くかわからない以上、日経平均やNYダウなどの全体指数が下落した時に逆の動きをする逆相関の銘柄を利用していくことがリスク回避になります ...

株価下落・急落のリスクオフは相場に数年に一度やってきます。

そういう相場が崩れていく局面で、株式に比べて比較的安全とされる国債、社債等の「債券」に投資している投資信託やファンドの基準価格はどうなるのでし ...